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待ちに待った【チェルノブイリハート・宮崎上映】 事故から25年経ってもまだ終わらない・・・汚染地域の85%の 新生児に何らかの障害が。 被曝被害のドキュメンタリー。我々日本人も決して他人事ではなくなった。 福島の未来がここに、ある。 これを繰り返さないために、我々に何ができるのか。
平成23年11月24日(木)
11:00~宮崎県延岡市@野口記念館
http://www.kanko-miyazaki.jp/sys/search/detail.php?id=3247
『チェルノブイリ・ハート』+短編映画『ホワイト・ホース』
の2作品同時上映会です!
料金は500円(大学生以下無料!)昼13:00~・夜 上映18:30~
場所/ 野口記念館
お問い合わせ/ のべおかん管理人廣瀬賢一郎 携帯08 0-3907-4476
メール/ nobeokan2000@yahoo.co
チケットあります!! お気軽にお電話メールなどでご連絡ください。
http://www.youtube.com/wat ch?v=BJ7GDIyRR5Y
映画 「チェルノブイリ・ハート」 公式サイト http://www.gocinema.jp/c-h eart/
『チェルノブイリ・ハート』(原題:Chernobyl Heart)は、2003年に制作されたドキュメンタリ ー映画である。監督はマリアン・デレオ。この映画は、2 004年にアカデミー短編ドキュメンタリー映画賞を受賞 した[1]。また2006年4月28日には国連総会で放 映されている[2]。 監督のデレオは、CCPI(Chernobyl Children's Project International)を設立したアイルランド人 のアディ・ロシュと共にウクライナとベラルーシを訪れ、 これらの国におけるチェルノブイリ原子力発電所事故によ る子どもたちの健康への影響をフィルムに収めた。この地 域では多くの子どもたちが、生まれつき「チェルノブイリ ・ハート(Chernobyl Heart)」と呼ばれる未知の心臓疾患や放射線障害に苦しんでいた。なお、デレオは2008年にもチェルノブイリ原発事故に関連した短編映画『ホワイト・ホース』(原題:White Horse)を制作している。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%8E%E3%83%96%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%88
平成23年12月3日(土)
18:00~宮崎@天空カフェジール
平成23年12月7日(水)
18:00~小林@小林市中央公民館
平成23年12月10日(土)
時間未定~日向@流木民
映画「チェルノブイリ・ハート」公式サイト http://www.gocinema.jp/c-heart/
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